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音楽プロデュース/楽曲制作/音楽制作/BGM制作/CM音楽制作会社/編曲・アレンジ

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〒261-0012 千葉県千葉市美浜区磯辺8-15-6

楽曲制作・音楽制作

音楽プロデュース、CM音楽、BGM、テーマ曲の楽曲制作composition

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世界最高クラスの音楽プロデュース、音楽・楽曲制作を実現




2018年ドイツワールドカップ本国公式曲のマスタリングを担当。


『全ての楽曲を世界レベルへ』
を合言葉に、ダイナミックにグローバル展開する私たちの音楽プロダクションは、多様性に富んだジャンルを網羅し、国内外のクラシックからハードロック・EDMまで、世界最高クラスの楽曲制作を
可能とします。
CM音楽、企業PR音楽、イベント、映画テーマ曲、BGMなど様々なジャンルの楽曲を、国内外のトップアーティストたちと共に作り上げます。
またこれまで国内の音楽市場において、全く無関係と思えた世界のスーパーメジャー・レジェンドをブッキングしての制作を実現し、これ以上ないクォリティの楽曲をお届けします。作曲・編曲・総合プロデュース・サウンドプロデュース、ディレクション・マネジメントなど各音楽プロダクションにおけるプロセスを、世界のエンターテイメント界で磨き上げてきた総合力と判断力を活かし、確かな制作指揮をお約束いたします。
この背景には、欧米での多くの実績が下支えとなり、各国のアーティストや提携プロダクション、またメーカーなどから絶大な信頼を獲得し強固な関係を築いています。直近では2018年5月にサウンドプロデュース、マスタリングを手掛けた楽曲がヨーロッパチャート7位に食い込み、DMC Musiker Awardを受賞。更には2018ドイツワールドカップの公式曲のマスタリングを担当。そして2019年春には東ヨーロッパチャートでも楽曲をチャートインさせ、世界からの注目を一身に浴びる一方、国内では前例のない、唯一無二の世界的な一流メーカーと国際公式エンドーサーとして12社ものリレーション契約を獲得しています。
ヨーロッパの中心地であるデュッセルドルフに現地法人が所在し、ロンドン、パリ、ケルン、ベルリン、サンクトペテルブルグなど、世界のトップアーティストが集まる音楽制作をダイレクトにマネジメントいたします。メインスタジオは、ケルンのリバーサイドスタジオを使用し、トーンマイスターを始めとするエンジニア達がサウンドを作り上げます。



音楽制作


音楽制作


楽曲制作


 音楽プロデュース・楽曲制作・音楽制作における額面の目安
 音楽プロデュース1曲当たり  200.000円
海外アーティスト起用オーバーダビングの場合一例 
エルトン・ジョンのドラマーChuck Sab
 300.000円
海外アーティスト起用のレコーディング現地レコーディング
ロッド・スチュワートやジョー・コッカーのギターリスト Ziv Sharev
500,000円~
作曲 国内外のアーティスト起用の場合  200.000円
作曲 メジャーアーティストを起用の場合一例
ダイアナ・ロスやTOTOに楽曲提供をしてきた John Capek
 800.000円
編曲 国内外のアーティスト起用の場合 200.000円
編曲 メジャーアーティストを起用の場合一例
フィル・コリンズやデイビッド・ボーイのキーボーディスト Sefi Carmel
 300.000円
ストリングス・オーケストラ
サンクトペテルブルグでのオーバーダビングの場合
500.000円
ケルンなど海外スタジオでのオーケストラレコーディング 3.000.000円~
シンセサイザープログラミング(打ち込み) 300.000円~


国内制作統括・総合プロデューサー:古屋博敏(海外名義:Hiro Furuya)

プロフィール:東京出身。バークリー音大修了。ハーバード・ビジネス・スクール在学中。
世界的な実績を数多く有し、各国のトップアーティストや音楽プロダクションと多くの友情関係を築いている。ウィーンフィル、ベルリンフィル、ビリー・ジョエル、エルトン・ジョン、エリック・クラプトンなどのプロジェクトに参加。トップメーカー12社の国際公式エンドーサーとして活動。最新のヒット曲は、Die Denakz、Karmen Pal-Balazなどの新人をヨーロッパチャートに導いている。
国内としては前例のない才能を発揮し、各国の音楽プロダクションから感性と耳に対して絶大な信用を誇り、スタジオ機材におけるプロトタイプの開発などにも積極的に参加している。
昨今における最大の実績は、2018年ワールドカップ(ドイツ)における公式曲のマスタリングを担当。詳しいプロフィール⇒プロデューサー紹介ページ


プロデューサー




作曲家・編曲家:ジョン・キャペック

プロフィール:チェコ出身。TOTO、ダイアナ・ロス、オリビエ・ニュートンジョン、ロッド・スチュワートなどに楽曲を提供してきた正に生きる伝説。


楽曲制作




作曲家・編曲家:セフィ・カーメル

プロフィール:ロンドン出身。ET、ハリーポッターなどの映画音楽から、フィル・コリンズ、デイビッド・ボーイ、BB・キングなどの楽曲提供・並びにシンセサイザーのプログラマーなどを担当。


音楽制作




指揮者・オーケストレーション:マリア・グリゴルヤフ

プロフィール:サンクトペテルブルグ出身。バークリー音大修了。エリック・クラプトンのストリングスセクションをアレンジするなど、若手敏腕指揮者としてグローバルに活動を展開。





プロデュース作品一例


◆楽曲名:Antihoney - Sorry I'm leaving now -
アーティスト:Antihoney
プロデューサー・ミキシング・マスタリング:Hiro Furuya




- 参加アーティスト -
アレンジ・プログラミング:Sefi Carmel(ロンドン)



- 制作コンセプト -
デモの楽曲を聴きアーティストから方向性を相談された折、EDMの方向性へと楽曲を持ち込むことが予想でした。実際にどの編曲家・プログラマーに依頼するかを考慮した折、以前から親交のあったセフィ・カーメルとジョン・キャペックが思い付いた。
2人とも大御所中の大御所で、セフィはデイビッド・ボーイやフィル・コリンズのキーボーディストとして、プログラミングやマスタリングなどを担当してきている。またETやハリーポッターにも楽曲制作者として参加しており、これ以上ない人員の一人である。
ジョン・キャペックは、セフィよりももう少し古い世代の大御所であり、ロッド・スチュワートやジョー・コッカー、ダイアナ・ロス、TOTOなどに楽曲を提供してきた人物だ。
2人をAntihoneyに提案し、双方に素晴らしい音楽家であることを認識してもらったが、プログラミングを基とする楽曲制作を行う場合、ロンドンという土地柄とセフィのこれまでの経歴を考慮し、彼にこの曲を託すこととなった。
当初セフィから上がってきた音源は、若干のオールドファッションを感じさせながらも、それなりに手を入れて行けば成立すると思われたが、思い切って最新のロンドンのクラブサウンドへとスイッチした。それが功を奏すると共に、セフィの持ち合わせているセンスが全面的に出る結果となり、最終的なサウンドは世界最先端の機材が導入されたばかりであった、当スタジオでミキシング・マスタリングとマスタリングを施し完成となった。






◆楽曲名:Antihoney - Dream Ended This Way -

アーティスト:Antihoney
プロデューサー・編曲・ミキシング・マスタリング : Hiro Furuya


CM音楽プロデュース 音楽プロデュース

- 参加アーティスト -
ギター:Ziv Sharev(ニューヨーク)
ベース:Madalena Graca(ケルン)




- 制作コンセプト -
世界中にファンのいるAntihoneyの人気曲をプロデュースさせてもらうにあたり、まず最初に掲げたのがメジャーの世界観というものでした。楽曲の仕上がりは抜群であり、既にデモの段階からファンたちの間では大人気の楽曲でもあったため、より洗練された悩ましい10代中盤から20代はじめくらいまでの女性たちのメッセージを代弁する色気も需要視しました。如何に洗練されたメロディを際立たせ、そして快活でありながらも何とも言えない毒気を印象付けるには、繊細さとパワフルを持ち合わせるギターが必要でした。その役目を見事に果たしてくれたニューヨークのZivは、毎回のごとくマジックを起こしてくれます。また、ケルンのMadalenaは自らがこの楽曲の大ファンであると公言し、女性らしい何とも言えない美しいベースを、アップライトとエレクトリック双方で奏でてくれています。
ミキシング・マスタリングではボーカルの魅力を最大限引き出すために、様々な試行錯誤をし、最終的にはエンドース契約のあるメーカーのミキシングコンソールを手に入れられたことで着地点を探すことが出来ました。また、この最高に魅力あふれる楽曲は、敢えてHi-Fiサウンドとして仕上げ、一部ヴィンテージ感を漂わせるギターや打ち込みドラムのサウンドを上手く活用し、そのコントラストというものを存分に一つの世界にパッキングできたと感じています。Antihoneyからも、この楽曲の最終ミキシング・マスタリングは一発でOKを取れ、上手く全てが噛み合う形でリリースを行うことが出来た作品です。






◆ 楽曲名:ベートーヴェンピアノソナタ第8番『悲愴』第一楽章 ◆
アーティスト:井谷俊二
プロデューサー・レコーディング・ミキシング・マスタリング:Hiro Furuya
マスタリング:ハロルド・イレデッティシュ(ウィーン)

楽曲制作・マスタリング




- 制作コンセプト -
ドイツ・ミュンヘン帰りの活水女子大学名誉教授、井谷俊二先生の楽曲制作の話を聞いた折、『これは国内では聴いたことのないサウンドを作り上げる、絶好のチャンスである』という思いがこみ上げました。
以前ウィーンに行った折に、ウィーンフィルハーモニーをはじめ、アシュケナージなども今やホールでのレコーディングというものは用いずに、スタジオで遥かに進んだレコーディング方法を用い、何世代も先のサウンドを作り上げている場を経験していました。更には日々更新される世界からの情報を手繰り寄せて行き、エンドーサー契約を持つメーカーたちの躍進と自らの経験も含めて、世界最先端のサウンドを作り上げる環境が正に整った時期でもありました。
クラシック音楽の場合はポピュラーやロックと違い、再現芸術の極みというポジションをとるため、特に音質への期待値と精度というものは極限まで求められる傾向があります。そういう意味では、演奏家は自らの演奏をアーティスティックディレクターと共に作り上げ、サウンド側はプロデューサーが全責任を負うといいう形態が多い傾向にあります。この度の企画としては、音源制作におけるコンセプトから流れ全体を担い、更にはサウンドの作り込み・方向性においてのディレクション・エンジニアリングが主な業務となっています。
音楽の本場ミュンヘンで磨き上げたピアノ技術と感性、そして世界の舞台で活動する音楽プロダクションが、新たなクラシック音楽の世界観を作り上げるべく、挑戦に挑戦を重ねた音源として完成した作品です。
またマスタリングは、学友協会やウィーン国立歌劇場でピアニストをしていたハロルドが担当し、日本という地から世界に飛び立った人間たち、並びに実際の本家本元とのリレーションも実現した作品でもあります。






◆ 楽曲名:Adagio ◆
アーティスト:Antihoney(作曲)
プロデューサー・ミキシング・マスタリング:Hiro Furuya

音楽制作 バイオリン

- 参加アーティスト -

ストリングスオーケストラ:Maria Grigoryeva(サンクトペテルブルグ)



- 制作コンセプト -
サンクトペテルブルグでレコーディングされた、美しいストリングスオーケストラが印象的な1曲です。Band Campas内でクラシックチャート初登場3位となった楽曲でもあります。
当初はモード系の楽曲として書かれ、ウィスパーボイスやループなどが入るモダンな楽曲スタイルをしていましたが、レコーディングを終えサンクトペテルブルグから送られてきたファイルをプロデューサーが聴き、ストリングス・オーケストラのみに特化した作品としてリニューアルされシングルカットされました。非常に高い演奏能力を有するサンクトペテルブルグのストリングスチームをマリアが纏め上げ、ロシアらしい重厚な響きとキレのある独特なバイオリンの音色は、海外レコーディングのみでしか手に入らない逸品です。






◆ 楽曲名:All Stars Night Ends - Hero - ◆
アーティスト:Antihoney(作曲)
プロデューサー・編曲・ミキシング・マスタリング:Hiro Furuya


楽曲プロデュース 音楽制作楽曲制作 音楽プロデュース

- 参加アーティスト -
ギター:Ziv Shalev(ニューヨーク)
ドラム:Chuck Sabo(ロンドン)
ベース:Madalena Graca(ケルン)
ストリングスオーケストラ:Maria Grigoryeva(サンクトペテルブルグ)





- 制作コンセプト -
Antihoneyの新アルバムからのシングルカット第一弾として制作された楽曲です。当初からドラマティックなサウンドを持ち合わせていた楽曲でしたが、MIDI中心で作られ打ち込みの要素が強く、サウンドとしての重厚感とアグレッシブな説得力に欠けていました。思い切って殆どすべての楽器をエレキギターとアコースティへと切り替え、更にはリードギターを全面的にフィーチャーすることで大きな展開を可能とする楽曲へと生まれ変わりました。
また演奏者たちはスーパーメジャーの人員をそろえ、楽曲を強力にサポート。ギターのZivはロッド・スチュワートやジョー・コッカーのツアーギターリスト、ドラマーのChuckはエルトン・ジョンのライオンキングでのプレイやブライアン・アダムスでの歯切れの良いリズムが印象的なドラマー、ベースのMadalenaは芸術の都ケルンにスタジオを構えるアーティスティック溢れるドイツ人、ストリングスオーケストラを率い、自らもバイオリニストとしてレコーディングに参加したMariaはエリック・クラプトンのストリングスアレンジを担当するなど、これ以上ない人員を導入して制作されました。





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FAX.043-371-3281



サウンドプロデュース、マスタリング参加作品
2018年ヨーロッパチャート7位


マスタリング参加作品
韓国テレビドラマに採用


マスタリング参加作品
2019年東ヨーロッパチャート10位


マスタリング参加作品
2018年チェコにて年間最優秀曲賞受賞